2011年7月14日木曜日

「巨乳」選挙で波乱! 柏木由紀抑えて今トップは意外な人


「巨乳」選挙で波乱! 柏木由紀抑えて今トップは意外な人
J-CASTニュース 7月12日(火)20時12分配信

AKB48の中で誰が「巨乳」か、という投票がインターネット上で行われ、意外なメンバーが暫定1位となって話題になっている。

投票が行われているのは誰でも自由に投票サイトが作れる「センタク」というサイト。2011年6月初旬に「AKBの中で巨乳なのは?」というページが登場した。「総選挙」とは比較にならない小規模な、一部ファンが作ったお遊び選挙といった感じだ。

■「隠れ巨乳」で「なっぱい」と呼ばれることも

現在対象となっているのは、AKB48の他、NMB48やSKE48ら姉妹グループのメンバー含む49人。

AKB48で「巨乳」と言えば、よく挙げられるのが6月の選抜総選挙で3位になった柏木由紀さんだ。柏木さんは、公式プロフィールだとバスト75センチとなっているものの、なぜか胸が大きく見えることで知られていて、度々雑誌のグラビアページを飾っている。

しかし、7月12日19時半現在、柏木さんは237票で2位。わずかに差をつけ253票で1位になっているのはAKBのチームB所属の平嶋夏海さん(19)だ。3位以下は、増田有華さん(135票)、大場美奈さん(107票)、仲川遥香さん(86票)となっている。

平嶋さんが水着を着ている画像を見ると、確かにものによっては柏木さんを凌ぐほど大きく見える。公式サイトでは現在確認できないが、09年のデータだとバスト78センチとなっている。ファンサイトなどを見ると、以前から「隠れ巨乳」として知られていたらしく、愛称の「なっちゃん」から「なっぱい」と呼ばれることもあるようだ。

■学業優先のためか、総選挙では3回連続26位

ただ、平嶋さんは総投票数が100万を超えることもある選抜総選挙の順位を見る限り、それほど人気があるメンバーとは言い難い。AKBが創設された05年からオープニングメンバーとして活動しているものの、09年から行われている総選挙では3回連続26位で、選抜漏れ。前田敦子さんや板野友美さん、高橋みなみさんら同期に大きく水をあけられてしまっている。

それには理由がある。平嶋さんはAKBでアイドルとして活動する一方で、学業にも力を入れていて、中学1年でAKB入りした後も学年で4位になるほど勉強が好き。高校も芸能科ではなく、普通の全日制の高校に進学し、昼は学校、夜は公演という生活を続けてきた。

そのため、イベントを休まなければならないこともあったという。ファンの間でも、「学業優先だったのが順位に影響している」といった見方が強い。ただ、2011年3月に高校を無事卒業。これからは芸能活動に本腰を入れていくようで、6月の総選挙前には、演技など色々な分野に挑戦していきたいと語っている。

今回、思わぬところで注目されているが、以前「米倉涼子さんのような悪女を演じたい」ともしていたので、さらなる大人の色気が出てくれば女優として可能性が広がるかも知れない。今後の活躍に期待だ。

ネットでは、平嶋さんの暫定1位に「やっとなっちゃんが認められる時代がきた」「早く画像を貼れ!」といった反応が寄せられている。投票締め切りは12月と随分先だが平嶋さんは逃げ切れるのだろうか。


引用元:Yahoo!ニュース

お騒がせキャラ、菊地あやかが懺悔グラビア


AKB48お騒がせキャラ、菊地あやかが懺悔グラビア。
これはデキレースか?
週プレNEWS 7月12日(火)13時29分配信

ユニット「渡り廊下走り隊」のメンバーでもあるAKB48・菊地あやかが、7月11日発売『週刊プレイボーイ30号』のグラビアに登場している。

ビキニショット満載の菊地自身、初となるソログラビア、そのタイトルは『ごめんなさいは水着で。』。キャッチコピーには「お騒がせしてごめんなさい――」と入っている。前代未聞のこの“謝罪グラビア”の意味は、すでに知っている人も多いだろうが、「新メンバー・江口愛実騒動」にさかのぼる。

6月13日に発売された『週刊プレイボーイ26号』の表紙&巻頭カラーを飾った「AKB48新メンバー・江口愛実」。その存在は、1週間後の20日に江崎グリコ『アイスの実』公式ホームページで発表されたように、メンバーの顔を合成して作られたCGアイドルだった。当然、その仕掛けは発表までシークレットのはず。ところが菊地は14日のブログで「ついに噂の人が完成したんだね」「私の顔のパーツはいつ使われるのでしょうか(笑)」と早々にネタばらし、違った意味で「江口愛実」の知名度をアップさせてしまった。

翌々日の16日のブログでは、「私は馬鹿なのでいろいろ失敗しちゃうんですけど、皆さん見捨てないでください…」と謝罪。秋元康総合プロデューサーからは「お前は悪くない。だから普通のままでいいんだ」という励ましのメールが来たことも明かしている。

そして7月4日、本人のブログで「週刊プレイボーイさんの方でソログラビアとして出ちゃいます。ソロとして出るのわ初めてなので本当に嬉しい…」と書いたことでネットニュースとして広まり、「初めからデキレースだったのでは?」との声が噴出している。

確かに、厳罰を食らってもおかしくない失態なのに、一転してソログラビアデビュー。6月の総選挙で40位に入らず圏外だったメンバーとしては、異例の優遇だ。

はたしてその真相は? 『週刊プレイボーイ』の伊勢村編集長に「菊地あやかのグラビアは最初から決まっていたのか?」と問うと、「そんなワケないだろ!」とばかりに途端に不機嫌な表情に。どうやら、菊地の「江口愛実ネタバラシ」が想定外だったのは事実なようだ(笑)。

AKB48のなかで、すっかり「お騒がせキャラ」が定着した菊地あやか。ケガの巧妙とばかりに、これを機にブレイクできるか?


引用元:Yahoo!ニュース

板野友美。 「あっちゃんとはいろいろ相談してます」


セカンドシングル『ふいに』発売のAKB48・板野友美。
「あっちゃんとはいろいろ相談してます」
週プレNEWS 7月12日(火)13時16分配信



20歳になったともちん。ちょっとオトナの魅力満載の2ndシングル『ふいに』を発売
7月13日、セカンドシングル『ふいに』が発売されるAKB48の“ともちん”こと板野友美。「サビがお気に入り」という『ふいに』は、ソロデビュー曲の『Dear J』がダンスナンバーだったのに対し、リズミカルなバラードに近い曲になっている。

6月22日には、前田敦子が板野に続きソロデビュー。前田が「カラオケに行ってお互いの曲を歌いたい」と言っていたことを聞くと、「ホントですか! うれしい!」と感激。やはりソロで活動するもの同士、共感する部分があるようだ。

「あっちゃんがテレビに出てるのを見てて、すごく度胸あるなって思ってますね。同じ歌番組にソロで出ることも多いし、お互いいろいろと相談してるんですよ(笑)」

AKB48がスタートして5年、当時はこうして様々な形で活躍する姿など、とても想像できなかったと謙虚に語る。

「今でも、AKB48のメンバーと一緒にいるときは、みんながソロで活躍してるって実感が、実はないんです。ほかのメンバーがどんな仕事をしてるかわからないし……。でもドラマやバラエティでの活躍をテレビで見ると、いい刺激になります」

7月3日に20歳になったばかりの板野。自分の5年後を想像できるだろうか?

「うーん、わからないです。でもあっちゃんみたいにお互いの仕事について話したりできる友達がいてよかったと思うんです。5年後も、AKB48のみんなと大切な関係でいられたらなって」

(撮影/渡辺達生)

■板野友美
1991年7月3日生まれ。AKB48チームK所属。現在、「イー・モバイル」のCMほかに出演中。7月13日に発売されるセカンドシングル『ふいに』の詳しい情報は【http://tomomiitano.jp/】。


引用元:Yahoo!ニュース

AKB48総選挙の高投票率に見るネット選挙の今後


デジタルネイティブ世代の心を掴んで大成功!?
AKB48総選挙の高投票率に見るネット選挙の今後
ダイヤモンド・オンライン 7月12日(火)8時31分配信


前田敦子が1位に返り咲き、今年も大きな話題を呼んだAKB総選挙。総投票数が前回の約3倍にあたる116万6145票という注目度の高さだったが、CD(今回は5月25日発売の21stシングル「Everyday、カチューシャ」)を1枚買うごとに1票投票できるシステムは依然として賛否両論を呼んでいる。そうしたなか、このAKB総選挙について、投票システムの運営と投票結果の集計を行ったパイプドビッツ(東京都港区)が、同社が運営する政治情報資産クラウド「政治山」が行った投票分析結果を7月1日付けで発表した。アンケートは、CD投票券による投票者に実施し、50万5505件の回答を得た。

「CD1枚につき1票」が大きく取り上げられているが、CDを買わなくてもファンクラブや携帯サイトの会員になっていれば投票は可能。CDについている投票券と、ファンクラブ会員であることで得られる投票権を使用して複数回投票することもできる。

分析の結果、総投票数のうち、CD投票券による投票数は77万9090票。全体の約3分の2をCD投票券による投票が占めた。

発売元であるキングレコード調べでは、投票締め切りの6月8日までの「Everyday、カチューシャ」の売上は約100万枚。CD投票券による投票は77万9090件だったので、“投票率”は約78%だったことになる。投票券を得るためだけに大量にCDを購入するファンの存在が指摘されていたが、純粋に楽曲を楽しむ目的のみで購入した人も少なくなかったことが明らかとなった。

では、投票者の男女比と年代構成比はどうなっているのだろうか。アンケートによると、最も投票数が多かった層は10代男性で30.8%。約3分の1を占めた。次いで20代男性(18.4%)、10代女性(16.0%)、30代男性(12.5%)、20代女性(6.2%)と続く。CDを購入しない世代と言われてきた10代の投票数が高いことに、“AKBビジネス”の成功を改めて感じる人も多いのではないか。

また今回の投票は、インターネットによって16日間及ぶ期間中、24時間体制で行われた。日付別投票数の推移を見ると、最も投票数が多かったのはCD発売初日の7万7260件(投票は発売日の前日、5月24日にスタート)。そこからいったん投票数が減り、締め切り日が近づく6月4日頃から再度上昇。最終日前日に7万3202件、最終日には7万2258件の投票があった。時間帯別投票数も集計すると、最も投票が多かったのは20時~22時にかけて。夕食後や帰宅後の“自分の時間”を使って投票していることがわかる。

調査を行った「政治山」は、「高い投票率を記録した要因として、何よりもファンによる強い支持が挙げられますが、その他の要因として、インターネット投票による貢献が挙げられます」「コアなファン層が10~20代であるという前提はあるものの、若者の投票数の多さをみると、国政選挙や地方選挙における若年層の投票率向上を図る上では、投票手段としてインターネットを活用することは有効かもしれません」と総評している。

確かに、自宅で好きな時間に1票を投じられるインターネット投票でなければ、投票数が116万票超まで伸びることはなかっただろう。その背景にはAKB48のファン層が、インターネットを使ってコミュニケーションを取ったり、ネットショッピングをしたりすることに抵抗のない世代だったことも投票率の高さにつながったと思われる。

同社では今春にも、「普段投票しない20~30代の約8割が『ネットなら投票』する」と回答したアンケート結果を発表している。実際の選挙をネットで行うにはもちろん多くの課題がある。しかし、ネットを通じての“投票”が次第に身近なものになってきているのは事実のようだ。

(プレスラボ 小川たまか)


引用元:Yahoo!ニュース

Not yet、2作連続シングル第1位! 


Not yet、2作連続シングル第1位! 
オリスタ 7月12日(火)4時0分配信


AKB48の大島優子、北原里英、指原莉乃、横山由依からなる4人組ユニット、Not yetの2ndシングル『波乗りかき氷』(7/6発売)が発売1週目で15.6万枚を売り上げ、7/18付けのオリコン週間シングルランキングで初登場1位を獲得した。Not yetにとって1位は、デビューシングル『週末Not yet』(11年3/16発売)に続き2作連続。男女を通じ、派生ユニットによる1stからの2作連続シングル1位は、『ミニモニ。テレフォン!リンリンリン/ミニモニ。バスガイド』で達成のミニモニ。以来9年10ヵ月ぶりの快挙となった。


本作『波乗りかき氷』は、4つ打ちダンスビートに印象的なギターリフとキラキラしたキーボードが乗った、王道のサマーPOPチューン。同曲のプロモーションビデオは、5月中旬に伊豆・下田のプライベートビーチで撮影され、大島優子が人生初のサーフィンにチャレンジしている。


引用元:Yahoo!ニュース